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Diggin LIFE 掘って掘って掘りまくれ!

写真

見えないものと見えるもの

時の旅人、ダレン・アーモンドが光と音で紡ぎ出す人類の叙事詩 ダレン・アーモンドは、写真や映像、時計といった素材を使い、現実と記憶の世界が交錯する作品を創出するイギリス人現代美術作家です。時間と空間への心理的な関わりに関心を抱くアーモンドは、…

日本三選星名所

今年の年始に星を撮るという体験をして、その魅力と難しさを体感しました。 と同時に、好きなことにおける困難は人を魅了する、と再認識しました。 そんな中、調べものをしている際に下記の記事を見かけたので調べてみると、長野にもあったんですね。 星の名…

バランスの冥利

昨日に引き続きですが、これも発想が素晴らしい。 本当に存在する風景なのかと疑ってしまう程です。 これはフランス、パリで主催されている、プロのフォトグラファーやフォト・キュレーターによって優秀作品が選出される「The International Fine Art Photog…

変わった視点でこそ見える世界

まずはこの写真を。 ドイツの写真家 ルーカス・ツィンマーマン(Lucas Zimmermann)が霧の中で深夜にバルブ撮影した信号らしいです。 世界は広い。 まだまだ知らない写真の撮り方、視点。参考になります。 趣味の世界は奥が深ければ深いほどわくわくします。 …

何事もほどほどにという件

最近はスマホの使い過ぎやネット依存。 様々な現代病が蔓延してきているが、写真依存もその一つ。 今日、面白い研究が発表されていた。 【12月11日 AFP】写真を撮ることで何かを忘れないようにしようとしても、それが逆効果になってしまうとする研究が、米心…

写真加工~鉛筆画編~

備忘録程度に最近はまってる写真加工法を書いていこうかと思ったので、即実行。 その前に、なんでわざわざ加工するのか。 まぁ、今ではボタン一つで加工できたりするけど、それはやりたくない。 やっぱり、それぞれの写真にはニュアンスや撮った時の心情なん…

夜景よりも美しい夜景

この写真も撮り方が面白い。 ドイツの写真家Jakob Wagnerが写す世界の都市の夜景。 バルブ撮影でズームにして撮っているみたいです。まあタイミングや時間、被写体などが複雑に絡み合ってこの写真になってるんでしょうけど。 今度真似してみたいです。 何事…

初めて心に響いた一枚

Gerard Byrne | Artists | Lisson Gallery Gerard Byrne A country road. A tree. Evening. The turn in the road at Pine Valley, on the way up to Glencullen. Analog C-type colour photograph 写真を初めて飾りたいと思ったし、単純にスゴイと思えた一…