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Diggin LIFE 掘って掘って掘りまくれ!

そば屋なのにこれが旨い~鶴間駅大むら編~

ここもドラムでスタジオに行く際訪れる場所。 『そば屋なのにこれが旨い~鶴間駅大むら編~』 tabelog.com こういう、そば屋なのに、中華なのに、そういった専門店の美味い別メニューがある店って気になるんですよね。 別のものが美味いと言われると、とりあ…

アーセナルvsニューカッスル

この時期、この試合は辛過ぎる。 『アーセナルvsニューカッスル』 正直この場面でこういったしんどさを味わうとは思ってもいませんでした。 試合結果がどうこう以前に、戦いの質というか、とにかく見せ場無し、得点のにおい無しと、良い所が無さ過ぎた。 こ…

グッバイ、リチャード!

存在することと生きることは似て非なるもの。 『グッバイ、リチャード!』 www.youtube.com ジョニー・デップが主演を務め、余命180日の大学教授が残された時間をありのままに生きることで人生の愛おしさを見いだしていく姿をユーモラスに描いたヒューマンド…

アーセナルvsトッテナム

諦めるにはまだ早い。 『アーセナルvsトッテナム』 あまりにも衝撃的な攻防でした。 いつも通り、開始からバチバチの展開。お互いシーズン終盤戦につき、万全では無いものの、そこを仕上げてくるのがダービーというもの。 だったんですが、前半22分、ケイン…

アーセナルvsリーズ・ユナイテッド

完勝のはずが・・・。 『アーセナルvsリーズ・ユナイテッド』 毎試合が決勝戦、そんな気持ちにさせられるこの終盤戦ですが、今節も最後まで安心できない戦いっぷりでした。 序盤からかなりタフにプレスを敷いてきたリーズに対し、落ち着いて繋ぎ、淡々とボー…

アーセナルvsウエストハム

紛れなき陰の功労者がついに表舞台へ降臨。 『アーセナルvsウエストハム』 常にギリギリをモットーにやっているのかと思ってしまうほどギリギリの戦いが続いていますが、本節もそのままに。 プレミアあるあるですが、プレミアはやはりどのチームも強い。 こ…

カモンカモン

忘れてしまった未来への感覚。 『カモンカモン』 www.youtube.com 「20センチュリー・ウーマン」「人生はビギナーズ」のマイク・ミルズ監督が、ホアキン・フェニックスを主演に、突然始まった共同生活に戸惑いながらも歩み寄っていく主人公と甥っ子の日々を…

近いい場所~中華料理 錦香源編~

鶴間駅はドラムのスタジオでちょいちょい行ってるんですが、そのスタジオからほど近いこちらのお店から。 『近いい場所~中華料理 錦香源編~』 tabelog.com 正直怪しげなネオン漂う雑居ビルの2F。 この時点で入るのは若干躊躇する人もいると思うんですが、…

アーセナルvsマンチェスターユナイテッド

またしても激アツな戦い。 『アーセナルvsマンチェスターユナイテッド』 前節に続き選手たちの熱量を感じる試合が続いていますね。 そして勝ったことは何よりも大きい。 前節からの変更はホールディングに変え、スアレスを入れての4バックに戻した感じでしょ…

アーセナルvsチェルシー

覚醒なるか。 『アーセナルvsチェルシー』 ここからの連戦はかなり厳しい戦いになるだろうし、正直勝つのは難しいんじゃ無いかと思っていたんですが、そういう時こそアーセナル。 期待を裏切り、手のひらを返すところはさすがです。これだからやめられないと…

アレン・アイバーソン THE ANSWER

俺にとってもやっぱりジ・アンサーだった。 『アレン・アイバーソン THE ANSWER』 アレン・アイバーソン THE ANSWER [DVD] アレン・アイバーソン Amazon www.youtube.com www.youtube.com 学生時代にスラムダンクが流行ったこともあって、部活はバスケ部へ。…

愛なのに

素材良し、味付け良し、仕上がり良し。 『愛なのに』 www.youtube.com 「性の劇薬」「アルプススタンドのはしの方」の城定秀夫が監督、「愛がなんだ」「街の上で」の今泉力哉が脚本を務め、瀬戸康史の主演で一方通行の恋愛が交差するさまを描いたラブコメデ…

アーセナルvsサウサンプトン

オール・オア・ナッシング。 『アーセナルvsサウサンプトン』 まさかこんな結末を結末を迎えるとは予想だにしませんでした。 クリスタルパレス、ブライトン、サウサンプトン。この連戦でわずか1得点。しかも全敗というこの結果がCLを懸けた終盤に待っていよ…

アーセナル推しだけどもあれはヤバい~第32節マンチェスターシティvsリヴァプール~~

基本的には他チームの試合をあまり観ないんですがハイライトはちょくちょく見てるんですよね。 それでこの試合、ハイライトの時点でヤバいと思い、フルマッチで観ようかと。 『アーセナル推しだけどもあれはヤバい~第32節マンチェスターシティvsリヴァプー…

アーセナルvsブライトン

前節よりは。ただしこのままでは。 『アーセナルvsブライトン』 前節も打たれましたが、今回もやられました。 パレス戦に比べれば気迫や意図は汲み取れたものの、やはり不可解な疑問が残る点もしばしば。 個人的にどうしても気になるのがロコンガの起用。 年…

ベルリン・天使の詩

感覚的視聴もありかと。 『ベルリン・天使の詩』 www.youtube.com 「パリ、テキサス」のビム・ベンダース監督が10年ぶりに祖国ドイツでメガホンをとり、1987年・第40回カンヌ国際映画祭で監督賞を受賞した傑作ファンタジー。 壁崩壊前のベルリンを舞台に、人…

ナイトメア・アリー

ギークの作り方。 『ナイトメア・アリー』 www.youtube.com 「シェイプ・オブ・ウォーター」でアカデミー賞の作品賞ほか4部門を受賞したギレルモ・デル・トロ監督が、ブラッドリー・クーパーはじめ豪華キャストを迎えて送り出すサスペンススリラー。過去にも…

アーセナルvsクリスタルパレス

まさかのまさか。 『アーセナルvsクリスタルパレス』 やっぱり起きる時は起きますよね。それがプレミアの流儀。 チェルシーvsブレントフォードでのあの結果も驚きましたが、アーセナルも似たようなことになってしまうとは。 正直観だして数分で調子が良くな…

モンク&モンク・イン・ヨーロッパ

フィーリングは接点から生まれる。 『モンク&モンク・イン・ヨーロッパ』 www.youtube.com その希有な才能とカリスマ性によって20世紀最高のジャズミュージシャンのひとりに挙げられるアメリカのピアニスト、セロニアス・モンクの円熟期の姿を収めた1968年…

セルフィッシュ・サマー ホントの自分に向き合う旅

人の営みは繋がりのもとに。 『セルフィッシュ・サマー ホントの自分に向き合う旅』 「俺たちニュースキャスター」のポール・ラッド&「イントゥ・ザ・ワイルド」のエミール・ハーシュ主演で、冴えない道路修復作業員2人組の珍道中を描いたロードムービー。 …

夜とコンクリート

読むとホッとする感覚。 『夜とコンクリート』 画のタッチが独特で、トーンの使い方もそう。 柔らかいのに使われているのは角ばったものばかり。 色使いも基本は黒と白と極端なのに何故か優しい感じがする。 それはストーリーに関係していることもあると思う…

ガンパウダー・ミルクシェイク

控えめに言って最高。それは結果的に。 『ガンパウダー・ミルクシェイク』 www.youtube.com 「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」のカレン・ギランが主演を務め、犯罪組織に立ち向かう女たちの死闘を描いたバイオレンスアクション。 ネオンきらめくクライ…

寝ても覚めても

不穏な揺らぎの心地良さ。 『寝ても覚めても』 www.youtube.com 4人の女性の日常と友情を5時間を越える長尺で丁寧に描き、ロカルノ、ナントなど、数々の国際映画祭で主要賞を受賞した「ハッピーアワー」で注目された濱口竜介監督の商業映画デビュー作。 第71…

終の退魔師―エンダーガイスター―

いちいちギミックがカッコいい。 『終の退魔師―エンダーガイスター―』 a8adscript('body').showAd({"req": {"mat":"3N68R8+EIQLWY+3250+BWGDT","alt":"商品リンク","id":"3SuonJI-g7-t0KXlcO"},"goods": {"ejp":"h"+"ttps://video.unext.jp/freeword?query=%…

アーセナルvsアストンヴィラ

サカ前、サカ後。 『アーセナルvsアストンヴィラ』 連戦とは思えないパフォーマンス。 後半こそ若干疲れが見えたものの、それでも守り切り、勝ちきったことを見れば上々の出来だったんじゃないでしょうか。 ヴィラは、あんないい選手揃ってたかと疑問符が付…

アーセナルvsリヴァプール

倍速の世界へ。 『アーセナルvsリヴァプール』 予想通りというか予想以上にギリギリの戦いでした。 目下8連勝中のリヴァプールに対し、こちらもどんどん調子を上げてきているアーセナル。 前半はまさに死闘と呼ぶにふさわしいほど目まぐるしく変わる攻防でし…

オルフェオ

小さなことが人生を支配する。 『オルフェオ』 オルフェオ 作者:リチャード パワーズ 新潮社 Amazon この作者の小説は以前から読みたいと思っていたものの中々読めておらず、ようやく読めました。 はっきり言って海外文学などを全く読んでいない人は難しい言…

アーセナルvsレスター

パスワークの速さと華麗さ足るや。 『アーセナルvsレスター』 上の写真を見ても思いますが、雰囲気も良さそうですし、それはプレーにも表れてますよね。 そんなアーセナルの成長を日に日に感じているわけですが、今回のパスワークは特に良かった。 中央を抉…

メッセージ

言語化することが惜しいほど愛しい。 『メッセージ』 「プリズナーズ」「ボーダーライン」などを手がけ、2017年公開の「ブレードランナー 2049」の監督にも抜擢されたカナダの鬼才ドゥニ・ビルヌーブが、異星人とのコンタクトを描いた米作家テッド・チャンの…

アーセナルvsワトフォード

華麗すぎるゴール達。 『アーセナルvsワトフォード』 毎試合ごとに進化を感じる今日この頃。 なんでもそうですけどフィットし出すと良い軌道に乗るのは明白なわけで、アーセナルも多分に漏れず良いムードです。 この試合も圧倒的な勝利では無かったものの、…