Blcrackreverse

Diggin LIFE 掘って掘って掘りまくれ!

アーセナルvsヴォルスクラ

プレミア以上に試してる感はあるが・・・ 「アーセナルvsヴォルスクラ」 やっぱりDAZN最高ですね。海外サッカーのほとんどが観れるようになり、ハイライトなどで色々な試合も観ていますが、楽しいです。 ELやCLも始まり、各チームともスケジュールが忙しくな…

スウィート17モンスター

ちょっとしたことで人生は変えられる。 「スウィート17モンスター」 映画「スウィート17モンスター」日本版予告 30秒Ver. ネイディーン(ヘイリー・スタインフェルド)は17歳。キスもまだ経験なしの、イケてない毎日。恋に恋する妄想だけがいつも空まわりして…

アーセナルvsニューカッスル

以前よりは形も見えてきた。 「アーセナルvsニューカッスル」 前半は相変わらず良くなかったですが後半に少し形が見えてきた気がします。 グエンドウジはやはりプレミアではまだ経験値が足りず、チェフの後方からのビルドアップも不安が残る、エジルはもう少…

夜空はいつでも最高密度の青色だ

東京と言うSFの街並み 「夜空はいつでも最高密度の青色だ」 『映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ』 「舟を編む」の石井裕也監督が、注目の詩人・最果タヒの同名詩集をもとに、都会の片隅で孤独を抱えて生きる現代の若い男女の繊細な恋愛模様を描き出す。 …

蝉しぐれ by 藤沢周平

最近は意識的に本も読むようにしています。やっぱり入ってくる深さ、情報量、世界観こういったものを感じるにはある一定以上の時間、それと向きあっていく必要があると感じているので。 最近は何故か武士への憧れが強く、生き様、時代描写、こういったものに…

今クール最高のドラマ~dele~

間違いなく今クール最高の出来です。 「dele」 dele.life 最近のドラマの中でも抜群の出来じゃないでしょうか。 最初から観てきて思ってましたが第六話でその気持ちは核心になりました。 脚本は「GO」の金城一紀 blcrackreverse.hatenablog.com ソリッドであ…

アーセナルvsカーディフ

なぜこの布陣でのスタメンなのか。 「アーセナルvsカーディフ」 ダブルボランチが気になって仕方がないのだが何か施策があってのことなのか。それとも思い込みなのか。 グエンドウジ起用もわかるし、ジャカも決して悪いわけでは無い、ただトレイラを使わない…

エンパイアレコード

音楽へのピュアな気持ちを取り戻させるカンフル剤 「エンパイアレコード」 深夜24時まで営業のエンパイア レコードは個性的な店員たちがいっぱい。 キャンペーンで来店する落ち目のアイドルに「処女を捧げるわ! 」と舞い上がるコリー(リブ・タイラー)とその…

アーセナルvsウエストハム

勝ちはしたものの。 「アーセナルvsウエストハム」 ホントそんな試合でした。 モンレアルの復帰は大きいし、グエンドウジの成長は楽しみだけど、なんか最近のアーセナルはわくわく感が無い。 それはエメリの起用法や戦術にもあるんだろうけど、なんかこうア…

New Old School展に行ってきた

キャッチコピーの「デジタル写真は写真ではない」っての良かったですね。 本展「New Old School」は、写真家・三好耕三がキュレーターとして参加・開催する写真展。本展の参加作家は日本大学芸術学部写真学科出身、それぞれ卒業後は別々の道を歩みながらも、…

アーセナルvsチェルシー

まだ監督の意図が見えない。 「アーセナルvsチェルシー」 正直ついてないですね。 初戦のシティに続き、ビッグロンドンダービー、チェルシー戦。 前節でも気になっていたボランチのスタメン。個人的にはグエンドウジとトレイラの方が良い気がするんですが、…

武甲山に登ってきたⅢ

神社を通過し、展望台へと向かいます。 頂上はこじんまりとしていて夏のせいか人もほぼおらず、到着が昼過ぎということもあって下山に向かっている人も多かったのかもしれませんが。 そこから不動の滝を目指して下山します。 道中、木漏れ日が綺麗な個所が結…

武甲山に登ってきたⅡ

大持山から小持山を目指します。 この先に見えるロッククライミング的な個所が以後数か所現れます。 小持山は看板が倒れてたり。 その後の武甲山へは このシラジクボはこの看板しか無く、正直何の場所なのかわからず。そしてこの武甲山までの急な上り坂は確…

武甲山に登ってきたⅠ

夏は暑いですね。 当たり前だけど、今夏は特に異常。それでも登山に出かけます。 今回は埼玉県にある武甲山へ。 秩父の名山は年々形が崩されていく。東京から見ても、山頂部の変化が分かるようになってしまった。山名を武光山、秩父岳ともいう。山頂に日本武…

ぼくがなつやすみ~真鶴編Ⅲ~

第三トンネルへの道です。 そのまま進むと この橋から海を独り占めできます。 更に進むと見えてきました。 到着です。ちなみに距離的にはそこまでありません。50mくらいですかね。ただ藪が凄くて凄くて。それだけです。 光の入りや緑の感じはこの時期だけの…

ロードバイクデビュー~チネリ イクスペリエンス2018 ティアグラ ブラックサンダードーム~

ついに自転車購入しました。5年越しくらいですかね。探していたんですがこれだというものが見つからず、買えておりませんでしたが、とうとう購入しました。 「チネリ イクスペリエンス2018 ティアグラ ブラックサンダードーム」 www.podium.co.jp "Experienc…

NL Felix(ニール フェリックス)

ちょっとしたお散歩に丁度いい。 NL Felix(ニール フェリックス) 上質な素材を使用した牛革製2WAYウエストバッグです。 天然の豊かな表情が魅力のしっとりとした柔らかい質感の国産天然皮革を用いたバッグ、シンプルなデザインながらボディと同色の止水フ…

シェフ 三ツ星フードトラック始めました

楽しくなければ人生意味なし。 「シェフ 三ツ星フードトラック始めました」 映画『シェフ 三ツ星フードトラック始めました』 予告編 2015年2月28日(土)公開 「アイアンマン」シリーズのジョン・ファブローが製作・監督・脚本・主演の4役を務め、フードトラ…

ぼくがなつやすみ~真鶴編Ⅱ~

第二トンネルまでは意外にすんなり行けました。第一トンネルから数十メートル歩いていくと現れます。 入口から謎のグラフィックがお待ちかね。 第一トンネルと違い短いため両側から光が入ってくる感じで、程よく不気味な暗さと緑のコラボレーション。 ここか…

アーセナルvsマンチェスターシティ

悪くない手ごたえは感じるけどまだまだ調整が必要。 「アーセナルvsマンチェスターシティ」 ICCから追っかけてましたが結構的確な補強が出来たと思います。やりようによってはやるかもしれません。 収穫としてはプレミアでも先発出場となったグエンドウジ、I…

オデッセイ

趣味が最低だと言えることが最高の喜び 「オデッセイ」 映画「オデッセイ」予告C 火星にひとり取り残された宇宙飛行士のサバイバルを緻密な科学描写とともに描いた、アンディ・ウィアーのベストセラー小説「火星の人」を映画化。 極限状態の中でも人間性を失…

ガタカ

可能性を否定してるのは自分なのかもしれない。 「ガタカ」 遺伝子が全てを決定する未来社会を舞台に人間の尊厳を問うサスペンスタッチのSFドラマ。 監督・脚本は本作がデビューとなるアンドリュー・ニコル。製作は「マチルダ」など俳優・監督として知られ…

ぼくがなつやすみ~真鶴編Ⅰ~

廃墟も久々行ってきました。 本日はhr-dが日帰り希望ということで近場を訪問。 場所は真鶴の某トンネル跡地です。 出発時刻は早朝5時。一日を満喫するために当然のスタートです。 目的地までは約2時間ほどとなっていたのですが平日ということもあって割と早…

ブリグズビーベア

かなり久々です。 W杯期間はサッカー観戦に全てを捧げていたのでブログも更新しておりませんでした。ようやく落ち着いたのでそろそろかと。 ということで今回は 「ブリグズビーベア」 映画『ブリグズビー・ベア(BrigsbyBear trailer)』予告動画 赤ん坊の頃…

吉原炎上

炎上含め、諸々のクオリティが高すぎる。「吉原炎上」 本作ほど昔の映画の諸々に驚かされた作品は無い気がする。セットで撮られている為、シーン自体は限られているもののその出てくる美術や装飾がいちいち高い完成度。衣装も小物もとにかく今の映画とは違う…

クリス・デイヴ&ザ・ドラムヘッズ at ビルボードライブ東京

圧倒的空気感と迫力 「クリス・デイヴ&ザ・ドラムヘッズ」 今年1月にソロ名義のデビュー・アルバムをリリースしたばかりのドラマー/ビート・メイカー、クリス・デイヴが待望のオンステージ。 常人離れしたテクニックと唯一無二の独創性でR&Bやジャズのシー…

レアルマドリードvsリヴァプール~2017/18CL決勝~

来季からはCLもELもDAZNで観れるなんて最高ですね。 ということで今回は恒例のTOMと観ているCL決勝についてです。 「レアルマドリードvsリヴァプール」 驚きと感動とはよく言ったものですが、驚きしかないといった展開も珍しかった気がします。 序盤からリヴ…

孤狼の血

ヒリヒリするほどの生々しさ。 「孤狼の血」 広島の架空都市・呉原を舞台に描き、「警察小説×『仁義なき戦い』」と評された柚月裕子の同名小説を役所広司、松坂桃李、江口洋介らの出演で映画化。 「凶悪」「日本で一番悪い奴ら」の白石和彌監督がメガホンを…

日本で一番悪い奴ら

個人の正義が集団の正義になるとは限らないのかもしれない。 「日本で一番悪い奴ら」 『日本で一番悪い奴ら』特報 実在の事件をもとに描いた「凶悪」で話題をさらった白石和彌監督が、2002年の北海道警察で起こり「日本警察史上最大の不祥事」とされた「稲葉…

柳生一族の陰謀

単純に楽しめる時代劇。 「柳生一族の陰謀」 柳生一族の陰謀(プレビュー) 権力に生きる柳生一族の存続を賭けた陰謀が、骨肉の争いへと展開していく姿を描く。 脚本は「トラック野郎 度胸一番星」の野上龍雄と「仁義と抗争」の松田寛夫と「ドーベルマン刑事…