Blcrackreverse

Diggin LIFE 掘って掘って掘りまくれ!

はじまりのうた

音楽の良さを再確認できる 「はじまりのうた」 映画『はじまりのうた』予告編 ニューヨークの街角から届いた、最高にハッピーで元気になれる物語。監督はアカデミー賞(R)受賞作品『ONCE ダブリンの街角で』で世界的に注目を集めたジョン・カーニー。 今回は…

Purveyors Showに行ってきた

先週の日曜に渋谷のパタゴニアに用があり、そのまま訪問したんですが、結構面白かったです。 変わったブランドや面白いアウトドアブランドが見れて買える。フリーマーケット的な雰囲気も良かったです。個人的に気になったブランドがこちらの時計。 www.bertu…

ボヘミアンラプソディ~爆音映画祭お台場編~

考えるな、感じろ。 「ボヘミアンラプソディ」 映画『ボヘミアン・ラプソディ』最新予告編が世界同時解禁! 世界的人気ロックバンド「クイーン」のボーカルで、1991年に45歳の若さでこの世を去ったフレディ・マーキュリーを描いた伝記ドラマ。 クイーンの現…

アーセナルvsウルヴス

やはり強ければ強いほど燃えるチームなのか「アーセナルvsウルヴス」 正直今節のウルヴスのイメージは強者に強い。今回も多分に漏れず、食われかけました。 守備ラインの読みが鋭く、カウンターも総攻撃の様相で、勢いがありましたし安定したラインコントロ…

アーセナルvsスポルティング

やはりキーマン不在ではやりきれないのか。 「アーセナルvsスポルティング」 勝ちきれない所にまだ弱さがあるのかもしれません。 そこまで悪くない試合でしたが、どうしても決定力、中盤の創造性に欠ける試合運びでした。 対するスポルティングも同様の感じ…

アーセナルvsリバプール

もしかしたらもしかするかも。 「アーセナルvsリバプール」 久々に熱のこもった試合を見せてもらった気がしました。 序盤からのハイプレスで最後まで持つのか不安だったのですが、その不安もなんのその。最後まで気迫のあるプレーを見せてもらい、久々熱くな…

今考えるべきことがある~HOUYHNHNM Unplugged ISSUE 08 2018 AUTUMN WINTER ~

久々に雑誌を読むってこういう事だよなとかこういう経験が必要なんだろうなと思わされたり。 「HOUYHNHNM Unplugged ISSUE 08 2018 AUTUMN WINTER 」 HOUYHNHNM Unplugged ISSUE 08 2018 AUTUMN WINTER (講談社 Mook(J)) 作者: ライノ 出版社/メーカー: 講談…

ラストアクションヒーロー

単純にワクワクするでしょ。 「ラストアクションヒーロー」 高島忠夫 解説 ラスト・アクション・ヒーロー アーノルド・シュワルツェネッガー主演、スリルと興奮のアクション・アドベンチャー! ダニー少年はアクション映画のヒーロー、ジャック・スレイターの…

アーセナルvsクリスタルパレス

ジャカのパンチ力をみた。「アーセナルvsクリスタルパレス」 守備面でも攻撃面でも久々にジャカの熱量を見た気がします。 左SBでの3戦連続起用で気合が入っていた証拠かもしれません。フリーキックでのゴールシーンは素晴らしかったですし、直後のエメリとの…

アンダーザシルバーレイク

心地よい浮遊感の正体は一体。 「アンダーザシルバーレイク」 映画『アンダー・ザ・シルバーレイク』予告編 「イット・フォローズ」で世界的に注目を集めたデビッド・ロバート・ミッチェル監督が、「ハクソー・リッジ」「沈黙 サイレンス」のアンドリュー・…

アーセナルvsスポルティング

ELで試しつつ、勝ちきるところに強さがあるのかもしれません。 「アーセナルvsスポルティング」 正直あまり面白い試合展開ではなかったですが、そこに勝ちきる何かがあるのかもしれない思わされたりもしました。非常にポジティブな見解ですが。 やはりこの人…

アーセナルvsレスター

らしさが戻ってきたのでは。 「アーセナルvsレスター」 ここ数試合はホント楽しませてもらってます。 前半こそらしさを消され、それほど良い展開でもなかったんですが、後半から激変。 ジャカをSBに使う展開には驚きましたが、それも功を奏し、完勝です。 ハ…

アーセナルvsフラム

ラムジーのシュート完璧すぎです。 「アーセナルvsフラム」 前半はフラムに攻め込まれるシーンもあったものの、後半は怒涛の攻撃。 フラムが果敢に攻めてきたこともあったけど、それ以上にアーセナルの連携が取れていた気はします。 中盤はジャカとトレイラ…

横道世之介

のんきっていい言葉だ。 「横道世之介」 『横道世之介』予告編 いい奴ってこういう人のことを言うんだろうなって心から思う。 高良健吾って顔は良いのに刺々しくなさそうだし、本当はオシャレなのにそうじゃない感じもあって、世之介にぴったりな配役だった…

アーセナルvsカラバフ

イウォビの成長が止まらない? 「アーセナルvsカラバフ」 スミスロウにしろグエンドウジじしろ、トップチームでの初得点で賑わっていますが、その陰で、イウォビが成長したなぁという印象の試合だった。 序盤から攻守にわたり献身的に動き、突破力に磨きがか…

Blonde by Frank Ocean

聴けば聴くほど癖になる。 「Blonde」 久々に俺の名盤も再開しようかと思いまして。 自分自身が昨今のヒップホップを聴き始めたきっかけと言っていい一枚。 もはやヒップホップという括りが正しいのかさえ曖昧なほどジャンルレスで完成度の高い作品。 フィジ…

アーセナルvsワトフォード

とにかくフィジカル強すぎです。 「アーセナルvsワトフォード」 今季のワトフォードは一味違いますね。 序盤からのハイプレスとフィジカルの強さ。そして意識の高さ。ファール時の、そんなんで倒れるならプレミアでは通用しないぞと言わんばかりの負けん気が…

GRANITE GEAR TRAIL WALLET S (グラナイトギア トレイルワレットS)

登山やロードバイクといったアクティブな活動が増えてきたのでそれ用の財布を買ってみた。 「GRANITE GEAR TRAIL WALLET S (グラナイトギア トレイルワレットS)」 GRANITE GEAR グラナイトギア トレイルワレットS レモン メディア: ウェア&シューズ この商品…

アーセナルvsエバートン

いつものように大量得点かと思いましたがそれほどでもなく。 「アーセナルvsエバートン」 前半は微妙な展開でしたが、後半は所々でらしさが見えて良かった気がします。 チェフのセービングを見ると、やっぱりいいなと思いながら、レノをプレミアでも観たい気…

アーセナルvsヴォルスクラ

プレミア以上に試してる感はあるが・・・ 「アーセナルvsヴォルスクラ」 やっぱりDAZN最高ですね。海外サッカーのほとんどが観れるようになり、ハイライトなどで色々な試合も観ていますが、楽しいです。 ELやCLも始まり、各チームともスケジュールが忙しくな…

スウィート17モンスター

ちょっとしたことで人生は変えられる。 「スウィート17モンスター」 映画「スウィート17モンスター」日本版予告 30秒Ver. ネイディーン(ヘイリー・スタインフェルド)は17歳。キスもまだ経験なしの、イケてない毎日。恋に恋する妄想だけがいつも空まわりして…

アーセナルvsニューカッスル

以前よりは形も見えてきた。 「アーセナルvsニューカッスル」 前半は相変わらず良くなかったですが後半に少し形が見えてきた気がします。 グエンドウジはやはりプレミアではまだ経験値が足りず、チェフの後方からのビルドアップも不安が残る、エジルはもう少…

夜空はいつでも最高密度の青色だ

東京と言うSFの街並み 「夜空はいつでも最高密度の青色だ」 『映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ』 「舟を編む」の石井裕也監督が、注目の詩人・最果タヒの同名詩集をもとに、都会の片隅で孤独を抱えて生きる現代の若い男女の繊細な恋愛模様を描き出す。 …

蝉しぐれ by 藤沢周平

最近は意識的に本も読むようにしています。やっぱり入ってくる深さ、情報量、世界観こういったものを感じるにはある一定以上の時間、それと向きあっていく必要があると感じているので。 最近は何故か武士への憧れが強く、生き様、時代描写、こういったものに…

今クール最高のドラマ~dele~

間違いなく今クール最高の出来です。 「dele」 dele.life 最近のドラマの中でも抜群の出来じゃないでしょうか。 最初から観てきて思ってましたが第六話でその気持ちは核心になりました。 脚本は「GO」の金城一紀 blcrackreverse.hatenablog.com ソリッドであ…

アーセナルvsカーディフ

なぜこの布陣でのスタメンなのか。 「アーセナルvsカーディフ」 ダブルボランチが気になって仕方がないのだが何か施策があってのことなのか。それとも思い込みなのか。 グエンドウジ起用もわかるし、ジャカも決して悪いわけでは無い、ただトレイラを使わない…

エンパイアレコード

音楽へのピュアな気持ちを取り戻させるカンフル剤 「エンパイアレコード」 深夜24時まで営業のエンパイア レコードは個性的な店員たちがいっぱい。 キャンペーンで来店する落ち目のアイドルに「処女を捧げるわ! 」と舞い上がるコリー(リブ・タイラー)とその…

アーセナルvsウエストハム

勝ちはしたものの。 「アーセナルvsウエストハム」 ホントそんな試合でした。 モンレアルの復帰は大きいし、グエンドウジの成長は楽しみだけど、なんか最近のアーセナルはわくわく感が無い。 それはエメリの起用法や戦術にもあるんだろうけど、なんかこうア…

New Old School展に行ってきた

キャッチコピーの「デジタル写真は写真ではない」っての良かったですね。 本展「New Old School」は、写真家・三好耕三がキュレーターとして参加・開催する写真展。本展の参加作家は日本大学芸術学部写真学科出身、それぞれ卒業後は別々の道を歩みながらも、…

アーセナルvsチェルシー

まだ監督の意図が見えない。 「アーセナルvsチェルシー」 正直ついてないですね。 初戦のシティに続き、ビッグロンドンダービー、チェルシー戦。 前節でも気になっていたボランチのスタメン。個人的にはグエンドウジとトレイラの方が良い気がするんですが、…